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トレーニングウェアのシューズのランキングをご紹介!

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トレーニングウェア シューズのランキングをご紹介

トレーニングシューズというのは、大きく言えば運動をする時に履く靴のことです。
ジムに通ったりしているならば普通の靴とはことなるものを使用するのがおすすめです。
ほとんどのジムでは、ジム専用の中敷きを用意するようにといわれます。

あまり気にせずに、ただ使用していない靴があるから中履きにしよう、という人も多いと思います。
しかし、トレーニングシューズは正しいものを選ぶようにしましょう。

1位 ミズノ] フィットネスシューズ WAVE DIVERSE LG 3

1位 ミズノ] フィットネスシューズ WAVE DIVERSE LG 3

ミズノ] フィットネスシューズ WAVE DIVERSE LG 3はミズノから販売されている高性能フィットネススーズになります。
くるぶしまでしっかりとサポートしてくれますし、滑り止め効果が非常に高いのが特徴です。

2位はアンダーアーマー トレーニングシューズ UA W STREET PREC SPORTです。
アディダスを超えるほどの人気を誇るメーカーがこのアンダーアーマーです。
他のトレーニングシューズに比べて靴底はとても薄くなっています。
デッドリフトなどの下半身を鍛えるトレーニングにおいては地面を押し上げる感覚をより感じやすくなります。

3位は(アディダス) adidas メンズトレーニングです。
アディダスから出ている本格的なウェイトリフトシューズです。
アメリカから直輸入されておりアマゾンで購入できます。
かかと部分はウェイトリフティングをするための構造になっているのです。

横方向には滑りにくくなっていて、垂直方向に非常に大きな力を出せるようになっているのです。

色はブラック、ホワイトの2色から選べます。
サイズは22センチから34センチまで非常に幅広く選ぶことができます。
デザイン性も優れており、人気があります。

ウェイトリフティングシューズとランニングシューズ

ウェイトリフティングシューズとランニングシューズ

ウェイトリフティングシューズとランニングシューズは正反対の特徴を持っているシューズです。
かかとが高くなっていて、硬い材質でできています。
デッドリフトなどの重量の大きなトレーニング、パワーリフターにはソールのクッション性が非常に重要です。

また、かかとが斜めになることによって足首の可動域が広がってスクワットしやすくなります。
その変わりにランニンなどには向いていません。

5本指シューズ

5本指シューズ

スポーツジムなどで履いている人が多いのが、5本指シューズです。
ビブラムファイブフィンガーなどが有名ですが、登山靴などを発明したブランドです。

まるで裸足のような感覚でランニングはもちろん、ウェイトトレーニングにも最適です。
ランニングの場合は自然とかかとだけでなく足のつまさき方向に体重がかかります。
膝への負担が減少して、普段使わないふくらはぎの筋肉を効率よく使用できます。

また、ウェイトトレーニングでもしっかりと脚をグリップできます。
全体重になることで力を出しやすくなります。
しかし、非常に薄いソールですので、クッション性能はあまりないのではないか…
そのように思われるかもしれませんが、このシューズはビブラム社の技術が詰め込まれているので、特殊なソールを使用しています。
特殊なソールを使用することで、グリップ力や衝撃吸収力がとても高くなっています。

使っているため、グリップ力や衝撃吸収力が高くなっていて、そのようなことはありません。

ランニングよりウェイトトレーニングをするなら

ランニングよりウェイトトレーニングをするなら

トレーニングシューズの選び方として、ランニングをするよりもウェイトトレーニングをすることが多いのであれば、フィットネスシューズを選ぶようにしてください。

ただ、ランニングを行いたい場合には、ソールが厚めのもので、ランニングにも対応しているフィットネスシューズもあります。
そちらを選ぶようにしてください。

ランニング重視なら

ランニング重視なら

ランニングを主に行うという場合にはランニングシューズを選ぶようにしてください。
実際にジムでもかなり多くの人がランニングシューズを使用してウェイトとレニングを行っています。
それでも全く問題はありません。

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